おやこぶろ

子育て、ハワイ、キャンプ、投資、あれこれ気になることを試していく6才と4才と1才サラリーマン

安息という名の自宅






深夜、疲れて自宅に帰ると寝室に4人の寝顔。


手前から、

三男、

妻、

次男、

長男。


今夜はどこに入ろうかな〜♪
と、考えるとスーーっと疲れが消えていくのがわかる。

独身のサラリーマンはどうしてんだろ。
単身赴任のサラリーマンは、子ナシ夫婦は、いったいどうやってこういう安息を得ているのだろう。


仕事がタイヘンすぎるだけだったら疲れがとれないのではないか?

でも1人で3人の子どもの面倒みるの絶対タイヘンなんだよなぁ。なんの役にも立たない親父…



残業したら給料は増えるけど、いま欲しいのは時間。家族が起きてる時間に帰れる適度な仕事。


かわいいなぁ