おやこぶろ

子育て、ハワイ、キャンプ、投資、あれこれ気になることを試していく6才と4才と1才サラリーマン

【子育て】長男(6才)、はじめてのおつかいをする





プチ単身赴任中のおやこです。
三男誕生による育休中の妻と子どもたちは年末年始の流れで実家に帰省しているからです。



長男ピロの、はじめてのおつかいの便りが届きました!
保育園年長さんによるはじめてのおつかい。
遅いのかな?早いのかな?平均的なのかな?


はじめてのおつかい〜年長さん編

はじめてのおつかいは、親にとっても不安なものです。でも1人で歩いてお出かけできないと、小学校に通学することもできないじゃないか!
そう考えると小学校に上がるってすごいことだな。
いまさらことの重大さに気がつく僕…

子どもをはじめてのおつかいに送り出すための見守りポイントを妻の写メ報告から考察します!

見守りポイント1

気合を入れる

おつかいは楽しいっ!冒険のはじまりだっ!
的な気分にさせてあげるといいんじゃないかな。
親の心配が子どもに伝染してしまうと、怖くて行けなくなってしまうかもしれない。
ワクワクさせながら、注意することを伝えよう。


見守りポイント2

赤信号で待つ

しょっぱなの信号を見届ければ、親も安心するもんですよね。きっと。
イキナリあぶなっかしかったら勇気ある撤退もありでしょう!たかがおつかい、あわてるようなことじゃない。


見守りポイント3

遠くからこっそり

おつかいに行く姿でこどもの成長を感じられることでしょう!

見守りポイント4

やったーーー!

感動を分かち合おう!
達成感と、また行きたいっ!という気持ちを共有することが、おつかいの成功、こどもの自立、次の目標への志しにつながる気がするのです!




と、まぁ
大げさに表現してみたけど、あながち嘘じゃない?

夜、長男からはよろこびの報告電話がありました♪
めっちゃうれしそうに「また明日もおつかい行くんだー!」とおしえてくれました。

大きくなったなぁ。
やっぱりテレビで感動するとおり、はじめてのおつかいは大感動出ですね!!